『3000万語の格差』:最近の研究

最近の研究(目次)

★こちらでは、『3000万語の格差』の原著が出版されて以降に出た各種の研究を紹介していきます。
 ・「手伝いをする子ども」実践編(2018年9月11日)
 ・「手伝いをする子ども」「注意と動機づけ」(2018年9月4日)
 ・重要 会話の数が脳の言語野の発達と相関(2018年8月14日)
 ・重要 子どもの周囲の話し声に効果はある?(2018年6月29日)
 ・「3000万語の格差」は本当か?(2018年6月29日)
 ・生後6か月児、言葉の意味理解と環境(2018年6月3日)
 ・保護者が本を声に出して読み、子どもと一緒に遊ぶことと、社会・感情面の発達(2018年5月28日)

★新しくはないのですが、掛札の個人サイトに『3000万語の格差』の紹介と共に掲載していた同時期の研究はこちら。ここで2015年春にはハートとリズリーの研究を、2016年春には『3000万語の格差』の要訳を紹介していましたが、どちらも削除しています。
 ・語彙と感情コントロール(2015年7月13日、24日)
 ・文脈の中で言葉の学びが促される(2015年9月20日)
 ・語彙と読書と共感性(2015年9月21日)
 ・おもちゃの種類と言葉がけ、やりとりの関係(2016年1月6日)