『3000万語の格差』と関連情報

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【更新】
「最近の研究」に掲載:「手伝いをする子ども」実践編(9月11日)
「最近の研究」に掲載:「手伝いをする子ども」「注意と動機づけ」(2本まとめて。9月4日)
●「最近の研究」に掲載:「会話の数が脳の言語野の発達と相関」(8月14日)
●「関連情報」に掲載:「週40時間でも働き過ぎ」(7月19日)

紹介する研究が偏っている? こちらをお読みください(2018年5月28日)

★このウェブサイトは、『3000万語の格差:赤ちゃんの脳を育てる親と保育者の話しかけ』(明石書店)の所収文献、最近の研究、関連情報等を紹介するためのものです。

★日本においては、本書の中に書かれているようなプログラムは実施されておりませんし、効果等も確認されていません(「個人が実践するのはもちろんよいが、プログラムとして実施するにあたっては文化的な差異も研究で検討する必要がある」とサスキンド博士も強くおっしゃっています〔訳者との会話で〕)。「3つのT」を標榜するプログラムが日本で登場したとしても、本書の著者、訳者、解説者のいずれも、そのプログラムを推奨するものではない旨、ここに明記しておきます。

★このウェブサイトを作ることについて、著者(サスキンド博士)の同意を得ています。

★このウェブサイトは、訳者と解説者の無償ボランティアによって製作・運営されています。